おはようございます✨
今日は世の中にインターネットができてからの歴史を振り返ってみましょう。
まずはWeb1.0とは?
インターネットが出来た時代のWebの在り方の事です。
一方通行のコミュニケーションでした。
コミュニケーション:メール
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次にWeb2.0とは?
それは私たちが現在利用してるインターネットの形の事です💻
SNS(Facebook、Instagram、LINE、TikTok、他色々あります)
Web1.0に対して「動的で情報の流れが双方向なWebの時代」
ユーザー同士が交流出来るようになり、双方向のコミュニケーションが可能。
Web2.0が抱える課題は、簡単に言えばGoogle や Apple、Metaなどの巨大企業に情報と権力が集中する事です。
全てのデータを巨大企業に管理されてしまってます。
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Web3.0とは
次世代のWeb3.0は、一言で言えば
「分散型インターネットの時代」の事。
これまでのインターネットではGAFAM(Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft)と呼ばれる巨大企業が
個人情報や利益を独占していたので、ブロックチェーンを始めとする技術を利用し、情報を分散する事で巨大企業の独占からの脱却を目指そうとしてるのが、Web3.0です。
Web3.0のメリットは
◯個人情報の漏えいリスク低下
◯セキュリティの向上
◯サービスして安定化
主なメリットは上記の通りです。
Web3.0のサービスを利用するには、サーバーに個人情報の登録が不要。
Web3.0では、管理者不要の代わりにプログラミングされた通りに動く為、定期メンテナンスの必要無いので、メンテナンスの度にサービス利用出来なくなる事もなく、24時間使用可能。
①プライバシー問題への関心
Web3.0では、アカウント作成が不要となる為、「暗号資産ウォレット」と呼ばれる暗号資産を使って買い物するサービスに登録しておけば匿名にて利用可能。
②技術の発達
Web3.0が現実味を帯びてきた最大の理由は、ブロックチェーン技術の発達です。ブロックチェーンによる分散管理の技術により、Web2.0が抱える問題を解決する事を試みられている。
ブロックチェーンとは、「取引の履歴を鎖や様に繋いでデータを管理するという技術」の事でデータの改ざんが困難な分散管理型のシステムを実現した。
暗号資産や、NFTを支えてる技術です。

③暗号資産の普及
Web3.0のサービスでの買い物は基本的に全て暗号資産で行なわれる。
2014年には一兆円暗号資産全体時価総額は、2021年末頃には250兆円にまで上昇している。

という感じて、簡単に歴史を振り返りましたが、今はWeb3.0の時代なんです。
暗号資産市場がこれから更に膨らむ事が想像つきますよね?
時代の波に乗るか、乗らないか。
時代は一方通行です→
その波に乗って進んで行く方はこちらから↓
https://t.me/+JlxvPITPNLc3NWY1
11:55〜12:00はオンラインタイム✨
集合です✨
では本日も素敵な一日をお過ごしください✨